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JX

コードの安定性

The stability of the code

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 JCore および JX の両方のコア・コードが、きわめて安定していることを保証します。それなので、主立った変更をしたくないこともあります。もし安定度があなたのアプリケーションにとって一番に優先されるのであれば、私たちに 問い合わせて下さい。. あなたが要求するどの様なレベルの安定度も供給する事ができるでしょう。

そうは言っても、私たちは、特徴のページ の終わりの部分に説明してあります様に、多くの周辺機能をいまだに加えております。 このような事から、JX には常に二つのバージョンが存在します。

凍結APIリリ−スは、ゼロのマイナー・バージョン番号 (例:  x.0.y ) を有し、その他のリリースは、全てCutting Edge リリ−スとなります。

凍結APIリリ−ス[ 安定版 ]を選ばれた場合、コードは十分にテストされ保証されていることであり、バグが報告された場合、迅速にその修正対応を致します。唯一変更があるとしたら、バグ修正のみになります。これにより、あなたが現在作成中のアプリケーションのデザインに専念する事ができます。しかし次のリリースへグレードアップすることが簡単かどうかは保証の限りではありません。もし大幅な設計変更がライブラリーの継続的な成長に必要であるとしたならば、これは実行されるでしょう。これを補う方法として、安定版リリースは、少なくとも2バージョン後までサポートされるでしょう(1.0.x は、少なくとも 3.0.0 がリリ−スされるまでサポートされるでしょう)。 必要であれば、それより長い期間も可能であります。
 

最先端の Cutting Edge リリ−ス[ 開発版 ]も安定度も高く、十分にテストをおこなっておりますが、次のバージョンへ移行した場合、デザインおよび API に変化があるかも知れません。( これらの変更については、注意深く文書化されます)。 すべての最新機能を試す事が可能であり、あなたの 提案 により具体化する事にもなります。  どちらの場合も ソース は提供されますので、もしあなたがバグを発見されて修正しようと思えばすぐに取り掛かることもできます。

長期サポート

私たちは、 JCore および JX をいつまでもをサポートしたいと思っています。  John Lindal は、本気でそう考えております。 彼は大学在学中書いた マッキントッシ・シェアウェア をいまでもサポートしていますし、彼がハイスクール時代に書いたアップルII用シェアウェアでさえも、喜んでどんなバグも修正します。


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